石川澪、清楚な美白肌とヲタクっぽい愛嬌が共存する圧倒的美少女がポップな衣装を脱いで白く透き通った裸体を惜しみなく晒した萌えっぱなしの一部始終
石川澪(いしかわみお)の121分作品です。



べっぴんなのに厨二病 石川澪
清楚なのにどこかヲタクっぽい、その絶妙なギャップが男の本能を狂わせる
ツインテールにした黒髪、透き通るような白い肌、目を伏せるだけで絵になる顔立ちの石川澪はいわゆる清楚系美少女の顔をしながらどこかにヲタクっぽい空気を漂わせる唯一無二のタイプだ。
ブルーのレースブラに包まれた胸の丸みは主張しすぎない程よい大きさで、その色白の肌との対比がやけに目に焼き付く。
ポップでかわいい衣装や映像の雰囲気に乗せながら、そのブラをはだけさせていくと現れるのは驚くほど白くきめ細かい肌と小ぶりで形のいい胸、薄桃色の乳首だった。




露天に横たわる白い裸体と、海を背に晒した丸い尻が脳に焼きついて離れない
露天の縁に寝そべり光の中に裸体をさらす石川澪の肌は陶磁器のように白く、濡れた肌の上に光がゆっくりと落ちていく。
スレンダーでありながら腰のラインから尻にかけての丸みは確かに女で、海を見渡すバルコニーに全裸で立ち背を向けた瞬間のその尻の形は余計なものをすべてそぎ落としたような完璧な曲線を描いている。
湯につかりながら三つ編みを肩に垂らして遠くを見る横顔は無防備で、その表情と白い裸体の取り合わせが頭から消えなくなる。
かわいいと色気が矛盾せずに同居している、それが石川澪というタイプの恐ろしさだった。

