石川澪、汗ばんだ柔肌をぴったり密着させてくる家庭教師お姉さんの耳元はぁはぁ吐息と淫語からかいで理性が完全に溶けた
石川澪(いしかわみお)の150分作品です。



ムレムレ家庭教師のからかい淫語とはぁはぁ吐息で汗だく密着されてもう堪らんです…! 石川澪
丸眼鏡の奥で細める目が、最初から全部わかってた
ボーダーのトップスから覗く胸元の谷間、丸眼鏡の奥でこちらをじっと見つめる甘い目線、石川澪は最初からすべてわかっていて年下の隣に座っていた。
勉強を教えるふりをしながら汗ばんだ柔らかい身体をじわじわと寄せてきて、耳のすぐそばでわざと熱い吐息をこぼす。
白いタンクトップ越しに透ける胸の輪郭、網タイツに包まれたむっちりとした尻と太ももの曲線、その全部が計算された誘惑で、悶えながら堪えている顔を見て口角を上げるみおっちの表情が性質悪くて最高にたまらない。









「イクときの顔、見せて」と囁かれた瞬間、もう終わりだった
じっとり湿った網タイツ越しに握られた瞬間から頭が真っ白になって、舐め上げるような濃厚なフェラで腰が抜け、眼鏡をかけたままバックから突き入れられると細い腰をしならせて喘ぐ。
「女のコみたいに声出していいよ?」と耳元で囁かれるたびに理性のネジが一本ずつ外れていく。
スレンダーな白い裸体を押さえ込まれながら奥まで貫かれるみおっちの顔は眼鏡が歪むほど崩れていて、からかい上手だったあの余裕がどこかに消えていた。
焦らされて弄ばれた分だけ、最後の射精は深かった。



