輝星きら、親友の妹がデリヘル嬢になっていた体験入店初日に全オプション+本番をぶち込んでめちゃくちゃにヤリまくった話
輝星きら(きらきら)の161分作品です。



親友の妹がデリヘル嬢だと知った僕は入店初日から全オプションを注文してめちゃくちゃ本番しまくった。 輝星きら
風俗店のリストに載っていた名前が、幼い頃から知っている親友の妹だった
ショートカットの黒髪、張りのある小ぶりな乳房、すべすべとした白い肌、細い腰からなだらかに広がる尻のライン、どこか幼さを残した顔つきで接客するその子は確かに輝星きら、幼い頃から妹のように可愛がってきたあの子だった。
指名して部屋に入ると話が弾み、興味本位で面接に来てそのまま体験入店になったばかりだと打ち明けてくれた。
風俗のルールも相場も何も知らない入店初日のきらを前に、こちらの理性は瞬時に吹き飛んだ。
チェックリストに乗っているオプションを片っ端から注文しながら、頭の中ではオプションにも載っていない本番まで算段がついていた。







初日のきらに全部を教え込んだ夜、あの尻を割って奥までねじ込んだ
バイブで下着を濡らしながら声を上げるきらに手技を重ね、白い裸体を跨がせて足裏で挟ませて、覚えたてのぎこちない動きで奉仕させながら徐々に体を慣らしていく。
足を大きく割り開いて正面から肉厚のマ●コを晒す体勢にすると、産毛が残る割れ目が滲んで蜜をこぼしていた。
オプション外の本番もきらは断れなかった、断り方を知らないまま初日を迎えたあの子に、奥までめちゃくちゃに突き込んだ感触は今も忘れられない。
妹みたいに思っていたあの子が、あの夜だけは全部委ねてきた。



