川口桜、彼氏に構ってもらえない親友の彼女に媚薬飴を仕込んだら夜中に我慢できなくなって、リモバイ調教とデカチン膣奥ピストンでお漏らしザコまんこに堕とされNTRされるまで
川口桜(かわぐちさくら)の137分作品です。



親友の彼女の悩みを聞くフリして媚薬漬けリモバイ調教とデカチン膣奥ピストンで沼らせるお漏らしザコま●こ開発NTR 川口桜
相談に乗るフリして媚薬を忍ばせた飴玉を渡したら、夜中にオナニーが止まらなくなって連絡が来た
彼氏があまり構ってくれないと悩みを打ち明けてきた川口桜は、流されやすい性格がにじみ出る柔らかい顔立ちで、細い首筋からなだらかに続くスレンダーな体つきに小ぶりながらも形のいい胸が乗っている。
話を聞いてやるうちにセックスの不満まで口から出てきて、だったら気持ちが落ち着く飴玉でも舐めろよと媚薬入りの飴玉を渡してやった。
夜中に何度もオナニーが止まらなくなったと翌日に連絡が来た時点で、こいつのまんこがどれだけ弱いか全部わかった。
ちょっとした刺激に抵抗できないザコまんこを持て余している女を、親友から寝取る算段はその瞬間に固まった。









リモバイで下地を作り、デカチンを膣奥まで叩き込んだら愛液と潮が止まらなくなった
リモバイを仕込んで遠隔で弄り回すたびに桜の細い体がぴくぴくと反応して、汗で濡れた肌に薬液を垂らされながら亀頭を口に含む顔はとろけきっている。
黒ストッキングに包まれた細い脚を割り開いてデカチンを根本まで押し込めば、スレンダーな腹が不自然に膨らんで愛液が太ももを伝い落ちる。
ピストンのたびに溢れ出す白濁が腿を汚し、膣奥への圧力に耐えきれなくなった体から潮が噴き出してシーツを濡らした。
親友の彼女だったあの子が、抜け殻みたいな顔でちんぽを欲しがる顔に変わっていくまでに、それほど時間はかからなかった。



