雨宮ひびき、妹の友達のシホちゃんが実はドスケベ体臭フェチで蒸れたちんぽの匂いに瞬殺発情して家中の場所で危険日中出しハメまくってくる
雨宮ひびき(あまみやひびき)の92分作品です。



実写版!妹の友達がドスケベ体臭フェチ過ぎて、陰キャの俺と危険日中出しハメまくり 雨宮ひびき
「おにーさん、自分が今どんなエッチなニオイさせてるか気付いてます?」と笑顔で迫ってきた
黒髪をポニーテールにまとめ、白シャツの胸元がパツパツになるほどの巨乳を揺らして妹の部屋に上がり込んできた雨宮ひびき演じるシホちゃんは、見た目だけなら誰もが振り返る美人だった。
だがその美貌の裏に隠されていたのは、男の体臭に異常なほど反応するドスケベなニオイフェチの性癖で、陰キャの兄の部屋に漂う蒸れた雄の匂いを嗅いだ瞬間、ニヤつきながら股間へ顔を近づけてきた。
パンツ越しに鼻先をうずめてクンクンと深呼吸し、瞳をとろけさせていくその顔は、さっきまでの清楚な笑顔とはまるで別人で、妹がいる家という状況も気にするそぶりすら見せなかった。














包茎の皮に指をねじ込んでチンカスの香りを舌で確かめ、汗だくのデカ乳でちんぽを締め上げながら危険日を告げた
包茎の皮に細い指をこじ入れ、溜まった匂いと味を舌先でじっくりと楽しみながら上目遣いで「やばい、くらくらする」と呟くひびきの顔は完全に発情しきっていた。
Tシャツをはだけさせて溢れ出す汗ばんだ重い乳肉でちんぽをむちむちと挟み込み、乳の奥までずぶりと沈めてそのまま腰を使い始める。
キッチンで背後から、リビングのソファで正面から、トイレで立ったまま、妹に気づかれないよう息を殺しながら家中の場所でハメ続けた果てに、「今日、危険日なんです」と甘く囁かれて中で果てた瞬間の感覚が、この作品から画面越しにもむわっと伝わってくる。



