天月あず、疲れたサラリーマンを甘やかす授乳癒しの店でピンクエプロンをはだけた爆乳と巨尻がおちんぽを溺愛するまで
天月あず(あまつきあず)の131分作品です。



大人になってもおっぱいが好き! ママのおっぱい舐めていいよ 大人の授乳屋さん 天月あず
耳元でささやかれた「ペロペロしていいよ」の一言が、仕事の疲れを全部溶かした
ピンクのエプロンをきゅっと締めた天月あずが、仕事帰りの男をフワッとした笑顔で出迎える癒し特化の大人の店がここだ。
子ども部屋を思わせる温かみのある空間で膝をつき、まるで小さな頃に帰ったような甘い時間が始まる。
エプロンをめくり上げると重力に逆らうようにしっかり張り出した爆乳が姿を現し、濃いめの乳首がぷっくりと主張する。
「ペロペロしていいよ」という耳元の甘いひと言で頭が真っ白になって、気づけば顔を埋めるように吸いついていた。

















唾液を糸引かせながら扱いて、あのデカ尻が根元まで飲み込んで揺れた
唾液を細く引きながら笑顔でおちんぽを舐め回すあずの顔は、母性とエロさが混ざって頭がおかしくなりそうなほどだった。
そのまま騎乗位で跨ると白くて丸みがはみ出しそうな巨尻がゆっくりと沈み込み、根元まで収めたまま腰をくねらせてくる。
はだけたエプロンの隙間で爆乳が揺れるたびに「温かい?」という声が聞こえて、もう何も考えられなくなる。
甘やかされながら奥まで感じた余韻は、翌日の仕事場まで尾を引いた。

