青葉はる、文芸部の優等生がエッチな本で火がついて「チューしたい」「おちんちん見たい」と自分から求めてきてセーラー服をはだけた華奢な白肌に何度も何度も絶頂を刻まれた

単体作品アクメ・オーガズム,スレンダー,中出し,女子校生,顔射

青葉はる(あおばはる)が出演した「淫乱絶頂生徒指導」シリーズの132分作品です。

[透明感]中出し美スリム淫乱ドMお嬢様はる カラダ細っ!乙女なのに過激SEXアクメ乱舞!「奥まで入ってる!もうイってるって!」淫乱絶頂生徒指導 文芸部 青葉はる

エッチな本を読んで火がついた文芸部の優等生が、自分から求めてきた

勉強に手がつかないと相談しに来た青葉はるが口にしたのは、男女がいけないことをする本を読んでしまったという告白だった。

どうしたいか問いただせば恥じらいながらも「チューしたい」「したい」「おちんちん見たい」と次々と本音が溢れ出てきて、スケベスイッチが完全に入ってしまっている。

セーラー服の下に隠れていたのは折れそうなほど細い華奢な胴と、透き通るような白さのピッチピチ美肌で、薄い胸には尖ったコリコリの乳首が主張している。

純白の綿パンを脱がせた先にある狭そうな秘部と、卑猥なポーズで晒されるアナルの無垢さが、背徳的な興奮を否応なく煽り立てた。

「奥まで入ってる」「もうイってるって」、細い体が何度も何度もビクンビクンと跳ねた

小さな口に肉棒を咥えれば「こんなに大きいのはじめて」と目を丸くしながらも一生懸命しゃぶり、細身の狭小マ●コにじわじわと押し広げながら挿入されれば「もうダメイっちゃう」と言いながら脚をぶるぶると震わせた。

「奥まで入ってる」と下腹部をピクピクさせながら連続絶頂し、尻を叩かれてもイき、「おかしくなっちゃう」と顔を歪めながらも止まらない。

濃厚な射精を膣奥に受け取ったはるが今度は甘い声で「おちんちんギンギンじゃん、えらいね」とご奉仕側に回り、ヨダレを垂らしながらフェラして「いっぱい射精して」と顔を向ける。

優等生の皮が完全に剥がれた顔に濃い白濁が降り注いだ瞬間の表情が、この作品で一番忘れられない。

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Posted by とうじろう