葵いぶき、彼氏と喧嘩中のバイト先輩に連れ込まれたクラブで媚薬オーバードーズしたらキスだけで頭がグラついてガンギマリのまま夜通し23発中出しキメパコするはめになった
葵いぶき(あおいいぶき)の116分作品です。



「ウチと一発キメようや~」彼氏と喧嘩中のバイトの先輩に誘われクラブでキメセク中出しガンギマBitch23発 葵いぶき
へこんでたはずのいぶき先輩が、クラブのネオンの下で一番ヤバい顔をしていた
バイト先でいつも元気を振りまいている葵いぶきが、珍しく彼氏とのトラブルで気落ちしているところに声をかけたのが始まりだった。
気晴らしに連れられて初めて足を踏み入れたクラブは轟音とネオンが渦巻く別世界で、はちきれんばかりの爆乳を惜しみなく晒しながら煙を吐き出す先輩の横顔は、バイト中に見せる顔とは別人のように危うく艶っぽかった。
その空気に当てられた隙に口移しで流し込まれた媚薬が全身を駆け抜けた瞬間、キスだけで頭がぐらついて止まらなくなった。
ネットストッキングに包まれた長い脚、剥き出しのくびれと重力に逆らう丸い乳房、触れた指先から全部が快感に変換されて思考が溶け始めた。








射精しても射精しても終わらない、ガンギマリのまま夜が明けた
唾液を垂らしながら舌を絡めたキスで互いの理性が完全に飛んで、クラブの濃い闇の中でいぶき先輩の濡れたまんこにぶち込んだ瞬間から23発という狂った夜が動き出した。
ヤバいと頭でわかっていても媚薬でブーストされた肉体は射精のたびにさらに欲しがり、先輩は黒ストッキングを太ももまで下ろしたまま腰を振り続けて「ナカにぶっこんで」と下品な顔で懇願した。
ネオンに照らされた爆乳が揺れるたびに萎えることなく勃起し続け、脳汁とまん汁が混ざり合った獣みたいな時間が夜通し続いた。
あの夜以来、普通のセックスには戻れなくなったのが正直なところだった。

