青木美里、むっちりデカ尻の母が息子のチ●ポに目を輝かせ近親相姦の禁忌に溺れる一部始終
青木美里(あおきみさと)の98分作品です。
お母さんのデカ尻をおもいきり愛撫しちゃったんです 青木美里
母の柔肌に触れた瞬間、禁断の疼きが抑えられなくなった
ピンクのニットごしに豊かな乳房を揉みしだかれ、青木美里の表情が困惑から甘さへと変わっていく。
息子の手が肌に這うたびに拒めない自分がいた、やめてと言いながら腰が逃げないのはなぜなのか。
白いブラの上から乳首を吸われ、むっちりとした肉付きの柔肌が朱色に染まっていくと、息子役の若い体に目を奪われていた本音が溢れ出した。
デカ尻を突き出し若いチ●ポを貪る母の顔が、快楽で溶けていった
黒髪を振り乱しながら息子の股間に顔を埋め、唾液まみれのチ●ポを夢中でしゃぶる青木美里の目はもう正気を失っていた。
むちむちのデカ尻を跨がせて自ら腰を振り、若い体に組み敷かれては乳房を揉みくちゃにされる。
セックス大好き、若い男大好きという本性があらわになるたび、近親相姦の背徳感が快感を何倍にも膨らませていく。
すべてを貪り尽くした母の頬には、満たされた欲の跡だけが残っていた。
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