青木美里、痴呆の進んだ実父に胸を揉まれ本気汁を垂らし風呂場で襲われ騎乗位で堕ちる禁断介護
青木美里(あおきみさと)が出演した「禁断介護」シリーズの108分作品です。
禁断介護3 ~父と娘の性~
自分の名も忘れた父が、子供のように甘えて胸を揉んできた
兄夫婦の海外赴任で父の介護を一人で担うことになった青木美里は、白いエプロン姿で痴呆の進んだ父の食事を匙で運んでいた。
かつての威厳ある姿は消え、娘の顔さえ認識できなくなった父が、ある日幼児のように甘えて美里の胸へ手を伸ばす。
布越しに揉みしだかれる乳房に走る痺れを、介護の疲れからくる気の迷いだと打ち消そうとするが、乳首はすでに硬く尖り、股間の奥がじわりと潤み始めていた。
実の父に触られているという背徳感が、拒めない快楽へとすり替わっていく。
風呂場で押し倒され、父と娘の一線を越えてしまった
入浴を手伝っていた湯気のこもる風呂場で、父の乾いた手が濡れた肌を這い回り、美里は抵抗する間もなく押し倒される。
股間に顔を埋められ尖った乳首を吸われると、閉じていた性器から愛液が溢れ出し、気づけば自ら腰を跨いで父の股間に濡れた割れ目を擦りつけていた。
騎乗位で揺れる尻、互いの性器を貪り合うシックスナイン、漏れる喘ぎが父と娘の境界を溶かしていく。
すべてが終わった後も、美里の肌には拭いきれない父の匂いと、戻れない罪の熱だけが残っていた。
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