青木りん、108cmKカップ驚乳が乳圧パイズリで男を挟み込み自ら果てる姿を晒す快楽地獄
青木りん(あおきりん)が出演した「驚乳悦楽」シリーズの117分作品です。
驚乳悦楽 09 青木りん
ふんわりニットの下で揺れる108cmKカップが、もう隠しきれなくなっていた
ふんわりとしたニットの胸元を自ら持ち上げながら微笑む青木りんは、その量感だけで部屋の空気を変えてしまう肉体の持ち主だった。
布越しでもわかる肉房の重みを指先で確かめるように揺らし、やがて黒いレースのブラがはち切れそうなほど張り詰めた乳房をさらけ出す。
仰向けになった太腿の間に黒い玩具を滑り込ませ、巨大な双丘を自分の手で寄せながら腰をじわりと揺らし始めた姿に、自らの肉体の重みを持て余しているような淫らな熱がにじみ出ていた。
挟まれた肉棒が乳圧に負け、白濁が肌の谷間に撒き散らされるまで
仰向けに横たわった青木りんの胸の谷間に硬い肉棒が差し込まれると、Kカップの肉房が左右からむっちりと押し潰され、谷間はすでに汗で湿り光っていた。
息を弾ませながら両手で乳房を寄せて絞り上げるたびに、根元まで埋もれた肉棒がぬるぬると摩擦され、口元からは甘い吐息と共に満足げな笑みがこぼれる。
やがて限界を迎えた肉棒が震え、白濁が乳肌の上にびしゃりと撒き散らされ、艶やかな乳房の谷間に生々しい跡が残された。
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