碧那美海、残業で二人きりのオフィスに充満するエロオーラ、よだれ垂らしながら長い舌をねじ込んでくる巨乳人妻上司に若いちんぽを根こそぎ搾り取られた
碧那美海(あおなみう)の160分作品です。



【ベロ接吻セクハラ】残業中のオフィスで二人きり、よだれダラダラ濡れ長舌をねじ込み密着濃厚ベロちゅうしながら若手精子を搾り取る人妻巨乳女上司 碧那美海
ロリポップを舐める長い舌が、こちらに向けられたとき逃げ場がなかった
グレーのスーツをはだけさせ水色のブラをのぞかせたまま、ロリポップを舐めながら部下の顔へじわじわと近づいてくる碧那美海。
細くしなやかな指、艶のある唇から伸びる長い舌はよだれで濡れ光り、ふわりと香る吐息が顔にかかるほどの距離で甘く目を細める。
黒パンストの向こうに透ける水色のショーツ、ジャケットから溢れかえる巨乳の丸みがスーツ姿に収まりきらず、欲求不満を隠す気もないそのエロオーラが残業中の閉じたオフィスに濃く充満していた。

















よだれをたらしながら口内をベロベロに犯され、ちんぽを咥えたまま恍惚とした顔で見上げてくる
デスクの上に組み敷いた部下の顔に覆いかぶさり、あの長い舌を口内へグイとねじ込んでくる。
よだれが糸を引いて顎を伝い落ちても構わず舌を絡ませ、口の中をベロベロと舐め尽くす接吻は息ができなくなるまで続いた。
スーツの下で膨らみ続ける巨乳を揺らしながら床にしゃがみ込み、目を細めて恍惚とした顔でちんぽを舌の上に乗せ舐り上げる姿は、旦那には絶対に見せない顔だった。
そのまま腰を跨いだアナコンダのような蜜壺は、一度受け入れた若いちんぽを離さなかった。



