蒼乃美月、塩対応だったスーパーの美人妻みづきさんの仕事を手伝い続けたら事務室で下着を剥かれ汗だく体液まみれの中出し不倫に溺れた
蒼乃美月(あおのみづき)の133分作品です。



バイト先のスーパーマーケットの欲求不満な人妻と体液まみれ汗だくでヤリまくった中出し不倫 蒼乃美月
最初は塩だった。それでも手伝い続けたら、事務室で唇を重ねていた
店長に怒鳴られ、同僚にも雑に扱われる冴えないバイトが唯一気にかけていたのが、スーパーの事務を仕切る美人妻・蒼乃美月だった。
眼鏡をかけた知的な顔立ち、エプロン越しでもわかる胸の張りと丸みのある腰つき、最初こそ塩対応で近寄りがたかったみづきさんの仕事を黙って手伝い続けるうちに、ある夜、事務室でデスクに手をついたまま唇が重なった。
夫との仲がとっくに冷え切っていたこと、体の飢えを誰にも言えずにいたこと、その全部が一つのキスに凝縮されて弾けた。
エプロンの下のピンクのレース下着を男の手が引き下ろしたその夜から、二人の歯止めはきれいに消えた。

















汗で濡れた白い肌が弾み、締まりのいい中で何度も果てた
バックヤードの棚の上で脚を広げ、汗でしっとり濡れた肌を揺らしながら腰を打ち付けるみづきさんの口からは止まらない嬌声が漏れ続ける。
張りのある乳房が揺れるたびに指輪の光が目に入っても、二人はもう止まれなかった。
夫の不在中の自宅に呼び込み、眼鏡をかけたまま白いシャツをはだけて紫のレースブラを晒しながら跨ってくる姿は、あの塩対応の事務の奥さんとは別人だった。
汗と体液にまみれた肌が重なるたびに絶頂を繰り返し、中に出されるたびに腰の震えが止まらない。
欲求不満を溜め込んでいた美人妻が快楽に完全に溺れた顔は、一度見たら忘れられない。

