蒼乃美月、父が社長・息子が部下のファミリー企業で取締役を務める色気だだ漏れの義母が叱責され続ける長男を優しく慰めるうちに禁断の近親オフィス性交へ堕ちるまで



義母とのいびつな近親相姦 同族経営ファミリー企業で巻き起こる禁断のオフィス性交 蒼乃美月
父親に怒鳴られ続ける息子の心の隙間に、義母の色香がじわりと入り込んだ
白いジャケットにタイトスカート、その下に盛り上がる豊満な胸の輪郭を隠しきれないまま取締役として部下たちの前に立つ蒼乃美月は、家族全員が同じオフィスで顔を合わせるファミリー企業の義母だった。
業務ミスが続く長男は職場でも帰宅後も父親から容赦なく怒鳴られ、誰にも弱みを見せられずに下を向く日々が続いていた。
そんな息子の隣にそっと寄り添い、書類を指差しながら低い声で励ます義母の横顔、ふとした拍子に腕が触れる距離感、スーツの胸元から滲み出る成熟した女の色気が、追い詰められた長男の理性を少しずつ溶かしていった。

















義母の唇が息子の唇に重なった瞬間、この家族は引き返せない場所に踏み込んだ
父親の目が届かないオフィスの片隅で義母と息子の距離がゼロになり、スマートフォンが二人の唇の重なりをそのまま記録した。
白いジャケットをはだけさせ、タイトスカートをたくし上げ、夫の部下でもある息子たちに肉感的な肢体を晒していく蒼乃美月の表情は、取締役の顔からとうに崩れ去っていた。
長男だけでは終わらず次男も加わり、義母を挟んだ禁断の3Pがオフィスという密室で静かに燃え上がる。
父がいる会社で、父の妻を抱く。
その歪んだ興奮の熱量が、この作品を最後まで手が止められない理由になっている。
