新井リマ、居候先の義姉がノーブラポロリで勉強の邪魔をしてくるたびに「アンタの子種で孕ませてよ」と囁き兄の目を盗んで代理中出し子作りを20発ねだった
新井リマ(あらいりま)の123分作品です。



「アンタの子種で孕ませてよ」 兄嫁の美乳ポロり誘惑と不倫淫語に堕ち妊娠OK義姉に代理中出し子作り20発 新井リマ
ノーブラのタンクトップから乳がこぼれるたびに、参考書に集中できなくなっていた
兄夫婦の家に転がり込んで東京の予備校に通う浪人生の毎日、邪魔をしてくるのは決まって義姉の新井リマだった。
薄いタンクトップ一枚でブラをつけず、前屈みになるたびに胸の丸みがこぼれ落ちそうなほど開いた襟元からはりのある乳が無防備に揺れる、その光景を一度見てしまったら参考書のどこを読んでいたかわからなくなる。
兄が出かけているときだけ距離が縮まる気がしていたある日、真剣な顔で相談があると向かいに座った義姉の口から出た言葉が、関係性を完全に壊した。
子どもができないこと、夫には言えないこと、そして「アンタの子種で孕ませてほしい」という一言が、静かな昼下がりの部屋に落ちた。









「孕ませてよ」の淫語が呪いになって、20発分の精液を義姉の奥に叩き込んだ
タンクトップの裾をめくり上げて張りのある美乳を自分で晒しながら、デコレーションネイルの指で射精を絞り出してくる新井リマの顔は、義姉の顔じゃなかった。
上半身裸で跨ってきて耳元で「子種ちょうだい」と囁くたびに、理性よりも腰が動いた。
兄の不在を確認しながら繰り返される禁断の中出し子作りセックス、何度出してもまだ足りないと腰を押しつけてくる義姉の奥からとろとろと白濁が垂れ落ちる光景が脳に焼きついて離れない。
孕ませてほしいと頼んできた女が、いつの間にか孕ませてくれと懇願する顔に変わっていた。



