新木希空、文化祭バニーガール衣装からこぼれ落ちる爆乳谷間で幼なじみの独占欲に火をつけて教室でこっそりSEXした青春の話
新木希空(あらきのあ)が出演した「S1 VR」シリーズの70分作品です。



【VR】学園ヒロイン希空ちゃんが文化祭でSEXYバニーに大変身 こぼれ落ちそうな魅惑の谷間 恥じらう姿がヤバすぎて我慢できず教室で不純性交 新木希空
バニー衣装に詰め込まれた爆乳が、幼なじみとしての一線を踏み越えさせた
文化祭のバニーカフェ企画、その衣装を着せられた新木希空が早朝の教室に呼び出してきたのが全ての始まりだった。
チェック柄のバニー衣装からこぼれ落ちそうな爆乳の谷間、むっちりとした白い肌がはみ出るミニスカ、ツインテールの黒髪に揺れるバニーカチューシャ、そのどれもが「他の男に見せてはいけない」という独占欲を刺激してくる。
大きな潤んだ瞳でこっちを見上げながら「おっきしてるもんね」と煽ってくる顔が、幼なじみとして積み上げてきた理性を全部溶かした。
バニー衣装を着たまま主観視点で迫ってくる希空の顔と谷間が、VRの没入感でそのまま目の前に広がる。












騎乗位で腰を振る学園ヒロインに、教室中に声が響いた
バニー衣装の胸元をはだけさせ、膨らんだ乳房と乳首を晒したまま跨ってきた希空が腰を落とした瞬間、誰もいないはずの教室に声が漏れた。
騎乗位でゆっくりと腰を揺らすたびに揺れる爆乳、恥じらいながらも止まらない腰の動き、あの煽るような顔が快感に歪んでいく様子が一生忘れられない。
2日目の朝も新しい衣装で呼び出してくる時点でこいつは確信犯で、その衣装にまた精子をぶっかけることになった。
文化祭の喧騒が始まる前の、誰も知らない教室の中だけの青春だった。


