有馬せいな、上昇志向の地下アイドルが股縄と太マラで泣き崩れる恥辱の卒業式でマゾ牝に堕ちるまで
有馬せいな(ありませいな)の128分作品です。
恥辱と奉仕肉玩具の地下アイドル卒業式 有馬せいな
白レースの下着と股縄に食い込まれ、地下アイドルの涙が止まらない
事務所の片隅、段ボールが積まれた薄暗い部屋で後ろ手に縛られ座らされた有馬せいな、上昇志向の強さゆえにポン引きマネージャーの誘いに逆らえなかった地下アイドルの白い太腿が麻縄にくいこんで赤く筋を作っていく。
股間に食い込む縄が陰裂をぱっくりと割り開き、指でなぞられるたびに濡れた割れ目がひくつく様子を隠せない。
涙目で見上げる顔とは裏腹に紫の極太バイブを押し当てられた股間はもう愛液でぬらぬらと光り、嫌悪と快感がない交ぜになった声が漏れ始めた。
長マラ咥え込むイラマと連続イキ、泣きじゃくる牝が完全に開花する
赤いドレスの胸元をはだけられ乳首をしつこく嬲られながら、大型バイブで股ぐらを突かれ続けたせいなの腰は自分の意思に反してガクガクと揺れ出し、連続絶頂で白い肌が玉の汗にまみれていく。
TV局の大物Pに献上される段になると長マラを喉奥まで咥えさせられるイラマチオでよだれを垂らしながら咽び泣き、熱蝋を全身に浴びせられ足指まで舐めさせられる屈辱の中でも股間は止めどなく愛液を溢れさせていた。
バラ鞭で打たれるたびに跳ねる肉体、悔し涙にまみれた顔がやがて恍惚に蕩けていく瞬間を見逃してはならない。
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