有馬せいな、媚薬で理性を溶かされた新人OLがオフィスロッカーに監禁され首輪と踏みつけで3日間かけて懺悔ペットの雌に堕とされた
有馬せいな(ありませいな)が出演した「【キメセクオフィス監禁】」シリーズの120分作品です。



キメセクオフィス監禁 媚薬で理性崩壊した社畜OLが首輪で繋がれ、踏みつけられながら絶頂を強要される 中出し懺悔ペットに堕ちた女 有馬せいな
標的にされた新人OLの理性が、あの瓶の中身一つで音を立てて崩れた
スーツの上からでもわかる豊かな胸のラインと、どこか隙のある笑顔が目をひく新人OLの有馬せいな。
陰キャ体質の先輩社員がその愛らしさに異常な執着を向け始め、ある日こっそり嗅がせた媚薬スプレーがすべての歯車を狂わせた。
「なんか…身体が熱い…」と戸惑うせいなの顔がみるみる上気し、スーツのボタンの奥でブラに包まれた乳房が荒い呼吸のたびに上下する。
抵抗する意志ごと溶かされたせいなはオフィスのロッカーに押し込まれ、狭い金属の箱の中でトイレすら許されないまま限界を超えて職場の床にお漏らしする屈辱を味わわされた。







首輪で繋がれ、踏みつけられ、それでも「早く…ください…」と口走るまで
赤い首輪を嵌められ手首を拘束されたせいなが土下座の姿勢のまま背中を踏みつけられ、犬用の皿で餌を与えられる。
白いレースのブラとショーツだけを残して晒された柔らかい肢体に電マが押し当てられ、潮が吹き出すたびに媚薬で焼き切れた頭が「おちんちん…欲しい…」と口走り始める。
深夜のオフィスで連続中出しを受けながら首輪のリードを引かれて腰を振り続けるせいなはもう、プライドの欠片も残っていない。
3日間かけて丁寧に壊されたその顔の恍惚とした笑みが、この作品で一番えぐいところだった。



