百田光稀、ゴミ部屋クレームが監禁の入り口になった爆乳OLがキモデブオヤジの唾液と精液でベトベトに汚されて屈辱アクメしてイク
百田光稀(百田光希)(ももたみつき)の121分作品です。



「君の綺麗なオッパイをザーメンや唾液でベトベトにしてあげるね」隣のゴミ部屋に監禁された爆乳OLは異常性欲オヤジの精液ぶっかけ種付けレ×プで汚されてイク… 百田光稀
異臭漂うゴミ部屋にクレームを入れに行ったその瞬間が、すべての始まりだった
ゴミ袋が廊下まであふれ出した隣室に業を煮やしてドアを叩いた百田光稀、出てきたキモいデブ男に逆上されたかと思えばそのまま汚部屋に引きずり込まれ羽交い絞めにされた。
スーツの上から両手で鷲掴みにされた乳房は、指が深く沈み込むほど柔らかく大きい、服の上からでも余るその爆乳にオヤジの異常性欲が一気に火を噴いた。
ブラジャーをずり下げられて晒された巨乳の乳首はぽってりと大きく、無遠慮な手がそこを何度も転がすたびに光稀の表情が歪んでいく。
ゴミと悪臭に満ちた部屋の中で男のベロが頬から顎へと這い回り、唾液で光稀の顔がテカテカに濡れる、その屈辱的な顔舐めドブ臭ベロキスに目をきつく閉じたまま声を噛み殺す姿がたまらない。
スーツのシャツを乱されながらも胸元を押さえられなくて、あふれ出た爆乳を好き放題揉まれ続けた。












チンポを上下の口に捩じ込まれ、敏感なマンコが限界を超えて屈辱アクメした
ゴミ部屋の床に跪かされて頭を掴まれ、臭いチンポを喉の奥まで無理やり押し込まれながら光稀の唾液が根元まで垂れ落ちる、そのまま中出し種付けプレスで膣の奥に精液をたっぷり注ぎ込まれた。
屈辱に耐えようとしていた光稀のマンコは正直で、激しいピストンのたびに蜜を溢れさせて締め付けを強くしていき、しまいには自分でも止められないアクメに全身を震わせた。
イく瞬間を目撃した男が「帰さない」と告げ、そこから監禁同棲が始まる、排尿を強要され、大量中出しを繰り返され、顔に精液をぶちまけられ、唾液と精液でベトベトになった爆乳OLがゲス男のいいなり乳便器へと堕ちていくその過程に、目が離せない。



