百田光稀、欲求不満のJcupお姉ちゃんが隣の男の子の巨根に火がついて結婚ごっこ中出しごっこで13発搾り取られるまで
百田光稀(百田光希)(ももたみつき)の119分作品です。



射精大好きユウト君と欲求不満Jcupお姉ちゃんの新婚中出しごっこ 百田光稀
スレンダーな体に不釣り合いなほど盛り上がる巨乳が、少年の巨根に反応した
両親が留守の日、ランドセルを背負ったユウト君を預かった百田光稀は、汚れたズボンを脱がせた拍子に目を疑うサイズの巨根と鉢合わせた。
ピンクのフィットトップスがパツパツに張り詰めるほど盛り上がったJカップの巨乳を持て余しながら欲求不満を抱えていた光稀が、むくむくとムラついてしまうのに時間はかからなかった。
しゃがみ込んでその肉棒をしげしげと眺め、ためらいながらも舌を這わせたところから結婚ごっこが始まった。
「ここに挿れて腰振って」とセックスのいろはをレクチャーしながら、スレンダーな腰つきに似合わないたわわな乳房を揺らして騎乗位で腰を沈めていく光稀の顔には、お姉さんのそれじゃなく完全に牝の顔が滲んでいた。









射精を覚えた絶倫少年が何度でも勃起して、Jカップに吸い付きながら中出しを繰り返した
快感を知ったユウト君は何度イッても萎えることなく勃起し続け、ソファの上で大きく脚を開いた光稀のマンコをべろべろと舐め、床に押し倒してスレンダーな白い腹の上で重たいJカップの乳を揺らしながら腰をぶつけてきた。
乳首に吸い付かれるたびに光稀の喉から止まらない声が漏れ、膣の奥に精液をぶちまけられるたびに体が震えた。
ドレスを着てガチ子作りOKを出す頃には完全に虜になっていて、13発ぶんの精液を子宮に刻まれた光稀の顔はもう後戻りできないほど蕩けきっていた。



