有森いずみ、令嬢が鼻輪とボールギャグで涎を垂らしながら極太バイブに歓喜する下巻
有森いずみ(ありもりいずみ)が出演した「令嬢」シリーズの60分作品です。
令嬢 鼻輪奴● 下巻 有森いずみ
鼻輪とボールギャグをつけられた有森いずみが、令嬢の誇りを剥ぎ取られていく
薄暗い調教部屋で縄に吊るされた有森いずみの鼻に、屈辱の証である鼻輪が取り付けられる。
口にはボールギャグを咥えさせられ、抗う言葉すら発せられないまま涎が顎を伝い落ちる。
令嬢としての誇りをどんどん汚されていくその過程で、白い肌はすでに羞恥の色に染まり始めていた。
極太バイブに歓喜の声を上げ、羞恥と興奮で桃色に染まっていく
縄で締め上げられた身体に極太バイブをねじ込まれ、ボールギャグ越しにくぐもった声を上げる有森いずみ。
抵抗できない状況が逆に興奮を煽るのか、突き上げられるたびに腰が勝手に震える。
白い肌が桃色に染まりきる頃には、令嬢だった面影はもうどこにもなかった。
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