有岡みう、娘の制服をこっそり着ていた妻のムチパツ肉感ボディに10数年分の性欲が爆発してセーラー服を着せたままハメ倒した休日
有岡みう(ありおかみう)の127分作品です。



娘が脱ぎ散らかした制服をこっそり着ていた妻と鉢合わせ サイズの合わないムチパツ姿で恥じらうのがエロ可愛すぎて10数年ぶり学生気分に戻ってハメまくった 有岡みう
洗濯カゴの前で制服姿の妻と目が合った瞬間、止まっていた何かが動き出した
娘が脱ぎ散らかしたセーラー服を洗濯しようと手に取り、出来心でそのまま袖を通してしまったらしい有岡みう。
帰宅した夫と鉢合わせになった瞬間、明らかにサイズの合わない白いセーラーの生地が豊満な胸の丸みをパツパツに押し広げ、ぷりっと張り出した尻周りにはスカートの裾が食い込んでいた。
顔を赤らめてモジモジと視線を逸らす妻の姿に、長らく冷え切っていた夜のことなどどこかへ吹き飛んで、10数年ぶりに下腹の奥から熱いものがこみ上げてきた。








制服をはだけるたびに溢れ出す成熟した肉体が、理性ごと腰を壊した
セーラーの前をはだけると、窮屈な布地の下に押し込められていた巨乳がぷるんとこぼれ落ちて勢いよく揺れた。
スカートをたくし上げれば白いハイソックスとむっちりした太ももの間に無防備なマ●コが晒され、恥じらいで顔を歪めながらも腰を引かない妻の姿がたまらなかった。
制服を着せてはハメ、乱れても着せ直してはまたハメる、その繰り返しの中で有岡みうの口からこぼれる声はどんどん遠慮をなくしていった。
舌を長く伸ばして夫のモノを丁寧に舐め上げるあの目線と、セーラーをはだけたまま白ハイソ姿でバックから突かれて顔を崩していく姿が、この休日に詰まっていた。



