有栖舞衣、同窓会で再会した初恋の人妻が欲求不満のパンチラで誘惑してきて旦那留守の自宅に連れ込まれヤリまくった
有栖舞衣(ありすまい)が出演した「同窓会で再会したクラスメイトは人妻になっていた」シリーズの88分作品です。



同窓会の帰り旦那が留守の彼女の家に誘われて 有栖舞衣
ミニスカートからはみ出す白いパンツ、あの笑顔は昔のままだった
赤いタイトミニからむっちりとした太ももと白いレースのパンツをほぼ丸見えにしながら、こちらを振り返ってにっこり笑う有栖舞衣の顔は学生時代と何も変わっていなかった。
クラス委員として並んで仕事をしていた頃からずっと気になっていた初恋の相手が既婚者になって目の前に現れ、酒の席でわざとらしく脚を崩してパンツを見せてくる。
丸みを帯びたふっくらとした尻、ニットが張り付く豊かな胸の輪郭、旦那が出張続きで欲求不満が溜まっているのだとしたら、あの無防備な誘いは確信犯だった。
宴席を抜け出してトイレで二人きりになった瞬間、長い髪を揺らしながら舞衣がするりとしゃがんでチ◯ポを口に含んだ。
見上げてくるその目には、学生時代には見たことのない色が宿っていた。

















旦那の留守宅で着替えてきた舞衣の下着姿に、もう止まれなかった
宴会が終わるなり「うちくる?」と笑いながら言ってきた舞衣を乗せて向かった先は旦那と暮らす自宅で、着替えてくると言って戻ってきた姿はもうほとんど誘い受けの格好だった。
レースが透ける扇情的な下着に包まれた柔らかい肉体を台所で押し倒し、鏡の前で後ろから突き上げ、何度も場所を変えながらヤリまくった。
旦那の知らない舞衣の顔が鏡に映るたびに興奮が止まらなくて、初恋がこんな形で回収されるとは思っていなかった。
あの夜が終わっても、白いレースのパンツから覗いていた柔らかそうな尻の丸みは頭を離れてくれない。

