有栖舞衣、ミニスカからデカ尻パンチラで義父を狂わせる小悪魔連れ子が母の隣で勃起チ●ポをワレメに咥え込むまで
有栖舞衣(ありすまい)が出演した「妻の連れ子」シリーズの73分作品です。



ヤリマンの連れ子が成長し過ぎたデカ尻パンチラで義父を誘惑 有栖舞衣
食卓でスカートをめくり上げ、ニヤリと笑う連れ子の小悪魔っぷりが始まりだった
再婚相手の連れ子・有栖舞衣は、ぱっちりした目に人懐っこい笑顔を持ちながら、その下半身には年相応とは思えないほど肉厚に張り出したデカ尻を隠している。
黒ニーソとミニスカートの組み合わせで食卓に座るなり、义父の視線を意識しながらスカートの裾をゆっくりと持ち上げ、薄紫のパンツをにっこり笑顔のまま見せつけてくる。
母が隣にいるにもかかわらず、台所に義父を呼び出すと背中を向けてスカートをめくり上げ、膨らんだ尻たぶをぐりぐりと勃起チ●ポに押し当てながら、こちらを振り返ってあの笑顔を向けてくる。
逃げ場がないとわかっていて仕掛けてくる、その計算された小悪魔っぷりが義父の理性を少しずつ削っていった。

















母の寝息の横で咥え、自室に引き込んで若い性欲をぶつけてきた
深夜、夫婦の寝室に音もなく忍び込んできた舞衣が、義父の布団をめくって白いパンツに包まれたデカ尻を眼前に突き出し、そのまま無言でチ●ポをぱくりと咥えた。
母の寝息が聞こえる中で上に跨り、ぱんと張ったヒップをゆっくり沈めてワレメにペニスを飲み込む。
気持ちよすぎて声が出そうになったタイミングで母が寝返りを打ち、舞衣はそのまま義父の手を引いて自室へ。
ニーソを脱ぎ捨てた肉感的な下半身をさらけ出して騎乗位で腰を叩きつけてくる舞衣の性欲は、抑えが利かないほど本物だった。
あの笑顔のまま乱れていく若い体と、抗えなかった中年男の末路が、静かな夜に刻まれていく。



