深月めい、同居した義妹のパイチラパンチラに悶々としていたら下着の匂いを嗅いでいるところを見つかり開き直って巨乳を揉みしだいたら実はヤリマンだった件
深月めい(みづきめい)が出演した「妻の連れ子」シリーズの63分作品です。



おっぱいもお尻も急成長中の義妹のパイチラとパンチラに誘われて 深月めい
胸もケツも育ちすぎた義妹が、同じ屋根の下にいるだけで頭がおかしくなりそうだった
父の再婚で突然同居することになった深月めいは、黒髪ショートの愛嬌ある顔立ちに重力を無視したような張りのある巨乳と丸みを帯びた尻を惜しげもなく晒してうろつく女で、引きこもりの義兄にとっては地獄のような日常が始まった。
薄着のトップスからこぼれそうな乳の谷間、ちょっとした動作で覗くパンチラに悶々とする日々が続き、ある日風呂上がりの脱ぎたての下着の匂いを嗅いでいるところをめいに見つかってしまった。
終わったと思った瞬間、どうせならと開き直ってその豊かな乳房を両手で掴みにいったのがすべての始まりで、嫌がるどころかだんだんと息を荒げていくめいの本性が静かに顔を出し始めた。

















父に見つかりそうになっても動じず、父まで追い出して二人きりになっためいの本性
ぷっくりした唇でチ●ポを頬張り始めたところで父が帰宅する気配がして焦った義兄をよそに、めいは涼しい顔で父を色気で手玉に取り外へ追い出してみせた。
二人きりの家に戻ってきたとき、あの愛嬌ある笑顔の奥に隠れていた淫らな本性が完全に剥き出しになっていた。
仰向けに寝転がって両手を広げ、弾力たっぷりの巨乳を左右に揺らしながら受け入れる体勢をとるめいの下半身に遠慮なく指を這わせると、もうとっくに濡れていた。
ドアを背に素っ裸でこちらを見つめてきたあの表情が、ヤリマンの義妹の正体だった。



