朝妃りお、偽装結婚のクール妻が深夜オナニーを目撃され理性崩壊した夫に中出しバックで甘々メス堕ちするまで
朝妃りお(朝日りお)(あさひりお)の125分作品です。
『本当は…ずっと抱かれたかったの』偽装結婚した絶対零度のクール妻。深夜のオナニーを目撃した夫が理性を飛ばし、激しく抱き尽くした果てに甘々従順な本物の妻へメス堕ちした夜 朝妃りお
契約通りの冷たい妻が、深夜バスローブで自ら秘所を慰めていた
両親の前でだけ「いい奥さん」を演じる契約の上に成り立つ偽装結婚、朝妃りおは普段から夫に触れさせない絶対零度のクール妻を貫いていた。
スレンダーな体つきに不釣り合いなほど実った巨乳を持ち、細い身体のラインとは対照的なFカップが服の上からも主張する姿は夫の視線を何度も奪っていた。
深夜、誰も見ていないはずの寝室でバスローブの前をはだけ自らその巨乳を揉みしだき、指を這わせた秘所はすでにしっとりと濡れていた。
孤独を慰めるだけのはずの行為が、気づけば夫の名前を漏らすほど深く乱れていった。
抵抗する唇とは裏腹に、濡れた蜜壺は夫を欲しがり締め付けた
その痴態を目撃した夫はもう我慢できず、「だめ…契約で触らないって」と拒む妻をそのままベッドへ押し倒した。
巨乳を鷲掴みにされ乳首を強く吸われると、クールだった表情はあっという間に崩れ去り甘い声だけが漏れていく。
バックから貫かれるたびに柔軟な腰を大きくしならせ、奥の奥まで突き上げられる快感に「あなたの形にして」と自ら腰を押し付けた。
最後は注ぎ込まれる精液を子宮で受け止めながら、絶対零度だったはずの妻は従順に夫の腕へ溶けていった。
契約で始まった関係が、もう後戻りできない本物の夫婦の夜に変わった瞬間だった。
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