浅井千尋、女捜査官の白ブラウスが縄に食い込み黄色いパンティを引き裂かれて秘部丸出しの電マ二丁責めに堕ちるまで
浅井千尋(あさいちひろ)が出演した「女体拷問研究所」シリーズの238分作品です。
女体拷問研究所 セカンド VOL.7
潜入した女捜査官・千尋が、研究所の縄で後ろ手に封じられていく
研究所の存在意義を確かめるべく乗り込んだ女捜査官の浅井千尋が、気づけば両腕を後ろに取られ麻縄で海老反りに固定されていた。
白いブラウスの胸元が縄目に食い込んで乱れ、ショートパンツの上から黄色いパンティが覗く恰好のまま、床に押し付けられていく。
人間としてのプライドを盾にしていた強気な表情が、縄が肌に食い込むたびに苦悶へと変わっていくのがわかった。
皮肉にも、それこそが研究所の狙いだった。
黄色いパンティを引き裂かれ、電マ二丁がもたらす痙攣に千尋が沈んでいく
股を大きく開かされた体勢のまま黄色いパンティを強引に引き裂かれ、濡れそぼった陰部が明るい場所に晒される。
指で割り開かれた割れ目はすでにぬめりを帯び、そこへ二丁の電マが左右から押し当てられると、縛られた白い肉体が弓なりに跳ねた。
喉の奥から漏れる嬌声は、拒絶の言葉とは裏腹に快楽へ染まりきっている。
研究所の全面戦争を宣言した誇り高き女捜査官が、縄と電マの前でただの一人の女へと堕とされていった姿だけが、その場に残された。
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