浅井千尋、肛門科女医が診察台で大股開きのアナル検診からM性開花し患者のペニスを白手袋で射精へ導くまで
浅井千尋(あさいちひろ)の113分作品です。
ある肛門科女医の憂鬱
白衣の下にマゾ性を隠す女医が、診察台で自ら股を開いていく
泌尿器と肛門科を営む浅井千尋は、紺花柄のスカートを脱ぎ白いブラウスのボタンを外しながら診察台に上がっていく。
患者を診るための診察台に自分の身体を預け、黒ストッキングに包まれた両脚を大きく開いて脚立に固定すると、濡れた秘部と薄桃色のアナルが照明の下に晒される。
たくさんの人に肛門を見られたいという密かな欲望が、診察という名目の下でじわじわと満たされていく。
丸みのある尻を後ろへ突き出し、自ら指を這わせる姿にすでに羞恥と興奮が入り混じっていた。
患者のペニスを白手袋で扱き上げ、女医自身も昂りを抑えられない
診察室に移ると、下半身を露わにした患者の前に膝をつき、白い手袋をはめた手でペニスを優しく、しかし確実に追い詰めるように扱き上げていく。
射精してしまう患者の気持ちがよくわかるのは、自分自身がマゾだから。
くびれた腰を前のめりにして顔を寄せ、肉竿に舌を這わせるたびに唾液と我慢汁が混ざり合い、手の動きはさらに激しさを増していく。
やがて患者の性器が白濁を噴き上げると、浅井千尋の瞳にも満たされない疼きが残り、ひとりになったときの妄想がまた膨らんでいくのだった。
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