浅海なみ、田舎から上京した清楚な女子大生が初バイトの歓迎会で酔い潰されバイトスタッフ全員にノリノリで寝取られ一晩中おまんこ穴として使われる
浅海なみ(あさみなみ)の120分作品です。



新人アルバイトは、おま○こ穴確定。僕の清楚カノジョは初めてのバイト先での歓迎会でクソバイトスタッフ全員にノリノリで一晩中寝取られる。 浅海なみ
かわいい服を買うためのバイトが、おまんこ穴確定の夜に変わった
田舎から憧れの東京へ、念願の大学合格を掴んで一人暮らしを始めた浅海なみが初めて経験する歓迎会でビールのジョッキを笑顔で掲げた、その瞬間がすべての始まりだった。
黒髪を下ろしたあどけない美少女顔、白いカジュアルトップスに包まれた小ぶりだが形のいい胸、細くて柔らかそうな太もも、どこをとっても守りたくなる清楚な女子大生そのもの。
お酒を飲んだことがないのに場を盛り下げたくなくて無理に飲んで、視界がぐるぐるし始めた頃にはもう遅かった。
気づいたら見知らぬ部屋のソファに横たわり、パンツが床に落ちていて、めくれ上がったトップスの隙間から小さな乳首がスマホのカメラに無遠慮に晒されていた。











「俺達もま~ぜて~」、続々と現れるバイトスタッフになみのおまんこが回された
唾液を糸引かせながら顔中を舐め回され、ソファに顔を押し付けられたままスカートをまくられてバックから突かれ、やがて部屋に続々と入ってくるバイトスタッフ全員のちんちんをノリノリで受け入れていく。
小さな乳首はすっかり充血して立ち上がり、おまんこはぐちょぐちょに濡れて何本ものちんちんを飲み込んだ。
彼氏のためにかわいい服を買うはずだったバイト代より先に、なみのおまんこがバイト先の全員に知れ渡る夜になった。
朝になって目が覚めたとき、なみの中に何人分の精液が残っているのか、それはもう誰にも分からない。



