芦名ほのか、旦那じゃイケない欲求不満の人妻がバイト先の大学生とトイレ不倫セフレになって変態ドM本性をさらけ出すまで
芦名ほのか(あしなほのか)の122分作品です。



バイト先で知り合った欲求不満の変態ドM人妻とセフレになってヤリまくっています 芦名ほのか
旦那じゃ絶対に満たされない、その渇きをほのかはずっと抱えていた
赤いエプロンをつけて酒屋のバイトに精を出す芦名ほのかは、服の上からでもわかるほど豊かに盛り上がった重たい乳と、ほっそりした腰回りのギャップが目を引く人妻だ。
夫婦生活はあるにはあった、ただ夫は自分のペースで終わらせるだけで、ほのかの身体が何を求めているかなど一切関係なかった。
濡れても触れてもらえない、イキたくても連れていってもらえない、そんな夜が積み重なってじわじわと渇いていった身体に火をつけたのが、同じバイト先の大学生タケシだった。
何気ない会話が増え、シフト後に二人で過ごす時間が増え、ある日ほのかはバックルームのトイレで赤エプロンをつけたまましゃがみ込み、長い舌を使って若い肉棒を根元まで舐め上げていた。

















バレる場所でヤるほど濡れる、人妻の変態性がどんどんあふれ出した
トイレの個室で背後から腰を掴まれ、むちっとした尻を左右に広げられながら若い腰の動きで何度も何度も突き上げられるほのかの口からは、抑えようとしても抑えられない声が漏れ続けた。
乳首が黒ずんだ重量感のある巨乳をブラからこぼしたまま壁に手をついてイキ顔をさらし、夫の前では見せたことのなかった表情が次々と出てきた。
バレるかもしれない場所でヤるほど奥が疼く、粗相を叱られるほど燃える、そういう性分だとほのか自身も気づいていなかった、いや気づかないふりをしていただけかもしれない。
セフレ関係が続くほどに隠していた変態性欲が剥き出しになっていくほのかの姿は、見ているこちらの理性も確実に削っていく。



