小野坂ゆいか、ノーパンノーブラの薄着で隣室に転がり込んできた美人お姉さんの爆尻と零れ落ちる乳に風俗通いの中年男が理性を溶かされるまで
小野坂ゆいか(おのさかゆいか)の130分作品です。



お隣に住む美人でエロボディのお姉さんがノーパンノーブラで誘惑してくる 小野坂ゆいか
絶対に手が届かないと思っていた隣の美人が、薄着でドアをノックしてきた
給料のほとんどを風俗につぎ込んで欲求を満たすしかない独身中年のタケシにとって、隣の部屋に越してきた小野坂ゆいかは最初から「高値の花」だった。
艶やかな黒髪が背中まで流れ、薄いキャミソール一枚からブラのラインが消えていて、むっちりと張り出した尻の丸みがスカートの生地をぴんと押し上げている、そんな女が壁一枚隣にいる現実が辛かった。
部屋から男の気配が漏れてくるたびにため息をついて諦めていたある日、カレーを作りすぎたと笑顔でおすそ分けを持ってきたゆいかのキャミソールの胸元から零れそうな乳の丸みと透けた乳首の影が目に飛び込んで、タケシの思考が一瞬止まった。

















爆尻を鷲掴みにされながら乱れる顔が、高値の花なんかじゃなかった
部屋に上がり込んだゆいかがノーパンノーブラの薄着でベッドに四つん這いになると、左右に割れた爆尻の存在感が視界を埋め尽くした。
黒いTバックの細い紐が肉感たっぷりの尻たぶに食い込み、両手で鷲掴みにされるたびにぶるんと震える柔らかさ、後ろから貫かれながら長い黒髪を振り乱して口を開けていくその顔は、壁の向こうで男を連れ込んでいたあの女と同一人物だった。
風俗に金を落とし続けた中年が、タダで壁一枚隣の爆乳爆尻美人を突き続ける夜の静けさが、終わってもしばらく頭から離れなかった。



