明日葉みつは、中出し解禁・生ハメオーガズムで潮を撒き散らしスレンダーな肉体が史上最大の絶頂に震え壊れた
明日葉みつは(あしたばみつは)の159分作品です。



明日葉みつは史上【最大絶頂】 中出し解禁 生ハメオーガズム
美少女扱いも生温いSEXも、全部終わりにして明日葉みつははここから本気を出した
電撃移籍という衝撃と同時に中出し解禁を叩きつけてきた明日葉みつはのスレンダーな肉体は、思っていたより肉感的で、張りのある乳房と細い腰のコントラストが目を引く。
男の舌を自分から吸い上げるように密着する騎乗の姿勢、とろけた顔で腰を沈めてくる様子はもう美少女の顔をしていない。
マンコに指を何本も突っ込まれ脚を限界まで開かされたところでぶわっと潮が噴き出し、びしょ濡れになりながら口を半開きにして痙攣する姿が、これまでのみつはとは別物だとはっきり示していた。







生ハメで何度もイかされ、最後はマンコに精液を注がれて笑った
後ろから豪快に持ち上げられ、ちんちんを根元まで叩き込まれながら泣き顔で喘ぐみつはの乳房が揺れ、汗が滲んだスレンダーな背中が反り返る。
正常位で脚を開かされたまま連続でオーガズムに追い込まれ、乳首を硬く尖らせながら何度もイき果てた末に、生ハメ中出しで膣内に精液をたっぷりと注がれる。
両脚を大きく割り開いてマンコから溢れる精液を見せながら満足げに微笑むあの顔が、この新章の恐ろしさをすべて語っていた。

