麻生まりも、痴女じゃないもんと言いながら手コキ足コキパイズリで男を追い詰める巨乳痴女の本性
麻生まりも(あそうまりも)の60分作品です。
痴女じゃないもん
痴女じゃないもんと言いながら、まりもの視線はすでに男を捕食していた
ピンクのキャミソールから覗く豊かな乳房を揺らし、無邪気な笑みを浮かべる麻生まりも。
痴女なんかじゃないと言い訳しながらも、男に跨りいやらしい言葉を囁く目はすでに獲物を見つけた獣のそれだった。
乳首に舌を這わせ吸い付くと、口の中でこりこりと硬くなる感触にまりも自身も興奮を隠せなくなっていった。
手コキ足コキパイズリ、全身を使ってまりもは男を骨抜きにした
頬張ったちんぽを飴玉のようにしゃぶりながら、まりもは上目遣いで男のオナニーをニヤつきながら見つめ続ける。
豊満な巨乳で挟み込むパイズリで肉棒をしごき上げ、足の指まで使って追い詰めていく執拗さに、痴女じゃないという建前はとうに崩れていた。
とろけた表情のまま男の精を欲しがるまりもの姿だけが、そこに残った。
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