麻生早苗、黒ニットをたくし上げたEカップ巨乳を晒して自ら濡れ指を這わせたデビュー時代の原点がここに蘇る
麻生早苗(あそうさなえ)が出演した「黄金伝説」シリーズの233分作品です。
黄金伝説 麻生早苗の原点
黒ニットの裾からこぼれたEカップの膨らみが、早苗自身の指で濡れていく
黒いニットの裾をたくし上げ、Eカップの乳房を自らの手でまさぐりながら敷かれたハートのシーツに体を沈める麻生早苗。
デビュー作の初々しさを残した表情に戸惑いと期待が入り混じり、開いた脚の間へ伸ばした指がすでに潤んだ割れ目をなぞっていく。
乳輪が張り詰め乳首が硬く尖るたびに腰が小さく跳ね、自分の指で引き出した快感に声を抑えきれなくなっていった。
そのままクンニで割れ目を舐め上げられると、閉じかけていた膝がさらに大きく開いていった。
騎乗位で巨乳を揺らし、正常位のキスで果てるまで止まらなかった
膝立ちで跨り腰を沈めると、Eカップの肉感的な乳房がたぷんと重たげに揺れ、受け止める手のひらにすっぽり収まりきらない豊かさを見せつける。
揉みしだかれるたびに汗ばんだ肌がてらてらと光り、結合部からはとめどなく蜜があふれ出した。
体勢を変えて正常位で深く唇を重ねられると、早苗は目を潤ませながら男の背に腕を回し、最奥まで突き上げられる衝撃に全身をしならせる。
絡み合う肌と肌の隙間から漏れる吐息だけが、デビュー当時の早苗の熱をそのまま今に伝えていた。
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