綾瀬舞菜、童貞くんを狙い撃ちする家庭教師がデコルテ全開ニットで爆乳谷間を机越しに押しつけてくるあざとい誘惑に敗北するまで
綾瀬舞菜(あやせ舞菜)(あやせまいな)が出演した「あざとスケベな家庭教師の万乳引力にまんまと釣られたボク。」シリーズの125分作品です。



あざとスケベな家庭教師の万乳引力にまんまと釣られたボク。 綾瀬舞菜
勉強どころじゃない、胸元から目が離せない家庭教師が今日もやってきた
胸元を大胆にくり抜いたリブニットから溢れそうに盛り上がる爆乳を惜しみなく晒しながら、綾瀬舞菜は今日も机の向こうに座る。
ノートに赤ペンを走らせながら身を乗り出すたびに揺れる白い乳の質量、レースのブラが谷間からちらりと覗く角度まで計算されつくしている。
彼女いない歴イコール年齢だと知った瞬間から舞菜の目が変わった。
パンチラ、胸チラ、わざとらしく近づいては体温を感じさせてくる距離感、それが全部自分への好意だと信じて疑わない童貞には、この狩りの構図が見えるはずもなかった。







仕掛けた罠に自分から飛び込んできた童貞を、舞菜は笑顔で迎えた
限界を超えた童貞が震える声で「舞菜さん、もう…ッ」と漏らした瞬間、舞菜はにっこりと笑った。
これが狙いだった、最初から全部。
ニットをはだけて青いレースのブラを晒したまま顔を引き寄せ、柔らかい乳の海に埋めさせ、そのまま舌を這わせる口元に顔射を受けても嬉しそうに舌でなぞる表情が、この女の本性だった。
童貞の必死さを燃料にして快楽へのエンジンをかける舞菜の白くたっぷりした肉体が、勉強机の向こうで脚を開く。
策略にはめられたはずの童貞が、最後には誰より深くはまっていた。

