東ふうか、セックスレスの欲求不満パート妻が学生バイト君に淫語セクハラをしかけてコンビニ店内で生ちんぽをしゃぶり食らう確信犯的情事
東ふうか(あずまふうか)の96分作品です。



逆セクハラ×コンビニ妻~卑猥な淫語でバイト君を勃起させてチ○ポをしゃぶりつくす確信犯~ 東ふうか
旦那に抱かれない夜が続いて、ふうかの欲求不満はバイト君に向かった
旦那とのセックスレスが続き、くすぶった欲求不満を抱えたまま毎日オレンジのユニフォームに袖を通してレジに立つ東ふうか。
黒髪をまとめてネームプレートを胸につけたパート妻の顔は愛想よく整っているが、その目の奥には飢えたような光が宿っている。
丸みを帯びた柔らかそうな胸、すとんと落ちる腰つき、ちらりと覗く白い肌。
まだ経験の浅い学生バイト君と二人きりになった瞬間、ふうかはわかっていてやっている。
耳元でさらりと落とす卑猥な一言、さりげなく密着する身体、下着が見えるほど裾をたくし上げたユニフォームの隙間、そのすべてが計算ずくの誘惑だった。









レジカウンターの上で脚を開いて、バイト君の若いちんぽを根元まで咥え込んだ
勃起を隠せなくなったバイト君の股間をユニフォームの上からそっと握り、「バイト中だけど射精させてあげるね」と囁いたふうかに、もう抵抗できるわけがなかった。
商品棚の陰でユニフォームをはだけてブラを露わにしたまま貪るように口づけを交わし、レジカウンターの上に腰を乗せてピンクの下着を横にずらし、客がいる店内のスリルごと快楽に溺れていく。
「もう我慢できない」と漏れるガン汁まみれのちんぽを根元まで喉奥に咥え込み、脚を抱えられながら棚の間でそのまま生でズボズボとピストンされ続ける欲求不満の人妻の顔は、もう完全に妻でも主婦でもなかった。
いっぱい精子を出してほしいと強請るふうかの濡れた目が、忘れられない。



