東実果、巨乳女教師が毎週水曜15時の家庭訪問で不登校生徒に下着を剥かれくそみそにマ●コ壊されるまで
東実果(あずまみか)の125分作品です。
「僕のためだと思ってたのに…てめェのメンツ気にしてただけかよ…くそみそにマ●コ壊してやる!」 毎週水曜15:00~ 不登校生徒の家庭訪問は逆指導レ●プの時間 東実果
白シャツに包まれた巨乳の女教師が、毎週水曜15時にひとり部屋へ入ってきた
心配しているふりで毎週水曜日に家庭訪問を続けていた女教師の東実果。
グレーのスーツにタイトスカートを合わせた体はムッチリと肉感的で、白シャツの胸元は巨乳のふくらみで常にはち切れそうになっていた。
評価のための偽善だと知った瞬間、生徒の中で膨らんだ怒りが行き場のない性欲と重なり、ボタンを剥ぎ取られたシャツの隙間から覗く白い乳房に手を這わせていく。
戸惑いながらも抵抗しきれない東実果の肉体が、狭い部屋の中でじわじわと追い詰められていった。
組み敷かれた巨乳教師が、くそみそにマ●コを壊されて喘ぎ続けた
シャツを乱されたまま押し倒された東実果の下半身は丸出しにされ、無毛に近い恥丘と濡れそぼった割れ目が薄暗い部屋に晒される。
生徒の怒りをそのまま叩きつけるような抽送に巨乳が波打ち、整っていた表情は快感と動揺の入り混じった蕩け顔へと変わっていく。
偽善の仮面を剥がされたマ●コは奥まで犯され続け、汗ばんだ白い肌と乱れた制服姿だけが、毎週水曜15時の教室には戻れない時間の証として畳の上に横たわっていた。
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