東実果、欲求不満の人妻が痴漢待ちのために胸もアソコも晒せる淫らな服で満員電車に乗り込み見知らぬ男たちの手に全身を蹂躙されるまで
東実果(あずまみか)の155分作品です。



痴●待ちの半裸妻 理性じゃ収まらない肉欲が私をミダラな服で乗車させ、男たちの全身勃起を誘うのです… 東実果
夫が果てても、実果の中は全然おとなしくなってくれなかった
夫が先に眠りに落ちた赤いシーツの上で、薄いキャミソール一枚で脚を絡めながらひとり指を這わせても全然足りない。
東実果の白く柔らかい太ももと、布地から零れそうな豊かな胸の丸みが闇の中でうっすら浮かび上がる、その横で夫はもう完全に意識を手放していた。
オナニーで誤魔化そうとしても収まらない疼きが頭の中にある考えを浮かばせた。
胸の谷間を惜しげもなく晒せる黒レースのトップス、尻の曲線を余さず拾うタイトなミニスカート、その格好で痴漢の多い路線に乗り込めば誰かが触れてくれるんじゃないかって、普段の自分なら絶対に思いつかないはずのことが、どうしても頭から離れなかった。







電車の中で見知らぬ男の手が実果の体を好き放題に這い回った
吊り革を掴んで立つ実果の胸元から乳房の輪郭がはみ出し、黒パンストに包まれた丸く張り出した尻が後ろの男のスーツに押しつけられる。
スカートの裾をたくし上げた手がパンストの上から太ももを鷲掴みにして、首筋に息がかかった瞬間に実果の表情が溶けた。
ネット網タイツで縁取られた生尻を無遠慮に揉みしだかれ、服の隙間から直接乳首を弄られても声を殺すことができなくなっていく。
夫には一度も見せたことがなかったあの顔で、実果は満員車内に立ち尽くしていた。



