山田鈴奈、陰キャ女子大生がヤリサーの宅飲みで媚薬とキメセクに堕ちてガンギマリ輪姦で朝までイキ狂わされヤリサー専用肉オナホになるまで

単体作品3P・4P,アクメ・オーガズム,女子大生,美少女

山田鈴奈(やまだすずな)の120分作品です。

陰キャを卒業したい私は勇気を出して陽キャサークルの飲み会に…お酒と媚薬を飲まされ感度が異常に上がった私は朝までキメセク輪●でイキ狂わされ気づけばヤリサー専用肉オナホにされました。 山田鈴奈

黒ニットで隠しきれない膨らみを持つ陰キャ美少女が、ノリに流されて飲み干した一杯が終わりの始まりだった

黒のリブニットにグレーのミニスカート、黒のニーハイで全身を包んだ山田鈴奈は、ニットの上からでもわかる豊かな胸の膨らみと陶器みたいに白い肌を持つ美少女で、陰キャを卒業したくて無理して付き合い始めた陽キャ友達に誘われ、気乗りしないまま宅飲みに足を踏み入れた。

ジェンガやトランプでゲームをしながらノリに押されてショットを飲み干し、怪しいケムリを吸わされ、朦朧とした意識の中で媚薬まで摂取させられた鈴奈の身体は、自分でもわからないうちに感度が異常なまでに跳ね上がっていく。

ソファに倒れ込んだ彼女のニットをまくられ、白いブラから乳首がはみ出した状態で媚薬液を口に流し込まれるその光景は、清楚な陰キャ美少女が快楽の入口に引きずり込まれる瞬間そのものだった。

ガンギマリのまま複数のチンコを受け入れ、朝が来ても止まらなかった

意識が溶けかけた鈴奈のマンコに次々とチンコがぶち込まれ、キメセク輪姦が始まった瞬間、媚薬で過敏になりきった肉体は最初の一突きで激しく痙攣してアクメした。

陰キャの頃には想像もしなかった複数プレイの快感に理性がぶっ飛び、自分から腰を動かしてチンコを貪るまでに時間はかからなかった。

夜が明けても膣はチンコを求めてひくつき、精液まみれになっても止まらないガンギマリのイキ狂いは、清楚な顔立ちの美少女が快楽専用の肉オナホに成り下がっていく様をこれでもかと見せつける。

お酒もキメセクも輪姦も、こんなに気持ちいいなんて知らなかった、とろけた表情の鈴奈だけが残された朝の余韻が深い。

陰キャを卒業したい私は勇気を出して陽キャサークルの飲み会に…お酒と媚薬を飲まされ感度が異常に上がった私は朝までキメセク輪●でイキ狂わされ気づけばヤリサー専用肉オナホにされました。 山田鈴奈

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Posted by とうじろう