吉永塔子、サレ妻の仕返しで利用した女性用風俗に現れたのが息子の友人で、絶対に秘密という約束のもと若い逞しいちんちんに何度もイカされた密会不倫
吉永塔子(よしながとうこ)が出演した「「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。」シリーズの159分作品です。



「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 吉永塔子
仕返しのつもりで予約した風俗の扉を開けたのが、よりによって誠也君だった
夫の浮気が発覚して、ほんの仕返しのつもりで初めて女性用風俗を予約した吉永塔子。
サテンのスリップドレスにシースルーのガウンをはおり、指先に結婚指輪を光らせたまま薄暗いホテルの部屋でスマホを握りしめていたあの顔には、罪悪感と期待が複雑に混ざり合っていた。
そこに現れたのが息子の友人の誠也君で、互いに目が合った瞬間の沈黙が何よりも雄弁だった。
許される関係じゃないとわかっていても、呼び出した手前で断ることもできず、絶対に秘密にしてくれるという約束だけを交わして白いショーツ一枚で施術台に横たわった。
バイブを割れ目に押し当てられ、熟れた乳房を自分の手で揉みしだきながら口を半開きにして喘ぐ塔子の身体はもうすでに濡れていた。







息子の友人のちんちんで何度もイカされて、秘密はもう取り返しがつかない深さになった
オイルで艶めかしく濡れ光る細身の身体に逞しい腰が打ちつけられるたびに、塔子の背中が弓なりに反る。
褐色がかった乳首が汗で濡れ、脚を大きく開かれたまま突き上げられるたびに声が止まらなくなった。
今まで夫では感じたことのない若い腰の使い方に、熟女の身体が正直に反応してしまう。
黒髪を乱しながら上目遣いでちんちんを口に含む塔子の顔は、最初の罪悪感など跡形もなく溶けていた。
何度イカされても腰が止まらず、絶対に秘密にしてと囁いた声はもうどこにも届かない。
この密会逢瀬がどれだけ深く塔子を変えてしまったか、最後のシーンを見れば答えは出る。



