稲森雅、兄弟が巣立った静かな実家で次男に抱かれる豊満ボディが乳首を勃たせ中出しに果てるまで
稲森雅(いなもりみやび)が出演した「家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々─。」シリーズの161分作品です。
家族皆が巣立った実家で、 母と過ごす近親相姦の日々―。 稲森雅
家族が消えた食卓で、雅の胸に残った喪失感を健二だけが見ていた
兄は就職で家を出て弟は寮生活、夫も単身赴任となり、賑やかだった食卓が急に静かになった母・稲森雅。
ニットの胸元を押し上げる豊かな乳房を持て余しながら、誰にも埋められない喪失感を抱える日々が続いていた。
そんな母の寂しさに気づいたのは、手の掛からない子だったはずの次男・健二だけだった。
ベッドに並んで座る距離が近づくたび、母の膝に置かれた手に健二の視線が吸い寄せられていく。
むせ返る肌の匂いに理性が崩れ、母の中出しに健二が溺れていく
覆いかぶさる息子の頭を抱きかかえ、たわわな乳房を口に押し付ける雅の表情がとろけていく。
ニットをたくし上げられ露わになった色づいた乳首を吸われるたび、熟れた腰がびくんと跳ねて喘ぎが止まらなくなった。
キッチンのテーブルに裸の背をつけたまま舌を絡め合い、母子という一線を越えた快楽に二人して溺れていく。
最後は膣奥に熱い精を注がれ、潤んだ瞳のまま荒い息を吐く雅の肌だけが、静かな家にいつまでも火照っていた。
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