稲森雅、障子の向こうから漏れたメスのよがり声、静かに開けた先に祖父のチンポを愛おしそうにしごく下品な母さんがいた
稲森雅(いなもりみやび)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの136分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 稲森雅
障子越しに漏れてくるよがり声が、母さんのものだと気づいた瞬間
久しぶりに帰省した実家で、祖父の部屋からかすかに漏れてくるメスの声に足が止まった。
静かに障子を開けた先にいたのは、祖父の枯れた手に巨乳をしゃぶられながら腰を揺らし、チンポを愛おしそうに両手でしごく稲森雅だった。
黒髪が乱れ、いつも台所に立っていた母さんの顔が快楽に歪み、口が開いてよがり声を漏らしている。
張りのある大きな乳房が揺れるたびに乳首が濡れた唇に吸われ、白い肌に汗が滲んでいく。
父への不満を抱えながら義父の介護を続けるうちにいつしか体の関係になっていたのか、畳の上で絡み合う二人の姿は息子である僕が割り込める隙間などなかった。







汗と愛液にまみれた熟女の体が、祖父のチンポで中出しされるまで
上半身を晒したまま祖父の上に跨り、ぽってりした唇を重ねてベロをからませる稲森雅の顔は、息子の前では決して見せない下品な表情をしていた。
汗で濡れた白い肌に大きな乳房が揺れ、愛液でぐっしょり濡れたマンコに祖父のチンポを深々と飲み込んで腰を落とすたびに甲高い声が部屋に響く。
四つん這いでバックから突かれながら口を半開きにしてイキ顔を晒す熟女の体は、あの日から僕の頭に焼き付いて離れなかった。
祖父の精液を中出しされた母さんがゆっくりと息を整えるその姿が、僕を生涯熟女好きに変えた原点になった。

