梓ヒカリ、ずっと男の子だと思っていた幼なじみが再会したら巨乳を隠した女の子だった、初恋のムラムラが止まらず中出しまで
梓ヒカリ(あずさひかり)の118分作品です。



「お前、おんなのこだったのか?」ずっと男の子だと思っていたのに、実は女の子だと知ってムラムラが止まらなくなってしまった僕。 梓ヒカリ
男っぽい格好の下に、あんな乳を隠していたなんて知らなかった
母の男癖の悪さから身を守るために、服も髪型も喋り方まで男に寄せて生きてきた梓ヒカリ。
ショートカットに無骨な着こなし、夜中に外をうろついていたあの子をずっと男だと思っていたのに、数年ぶりの再会でその認識は一瞬で崩れ去った。
パーカーをはだけさせると、その下から張り出すように盛り上がった巨乳が現れる、あの衝撃。
白くてきめ細かい肌に、重さを感じさせる乳の丸み、淡い色の乳首がこちらを向いていて、「お前、おんなのこだったのか」という言葉しか出てこなかった。
幼い頃に父代わりに世話を焼いてくれたおっちゃんへの初恋が、男として意識した瞬間に一気に熱を持ってしまった。







初恋が欲望に変わって、あの巨乳に顔を埋めて中出しするまで止まれなかった
フェラで口に含んだちんちんを丁寧に扱う梓ヒカリの顔は、あの頃の無邪気さと大人の女の色気が混ざり合っていて、見ているだけで頭がおかしくなりそうだった。
あの巨乳でパイズリされて、乳の柔らかさと温かさに挟まれながら、これが同じあの子なのかと信じられない気持ちが興奮をさらに煽った。
騎乗位で腰を落とすたびに揺れる乳、後ろから腕を掴まれ突き上げられながら眉を寄せて声を漏らす横顔、そして最後に膣の奥へ精液を全部流し込んで中出しを終えた後も、あの夜道で膝を抱えていた女の子の面影が消えなかった。

