梓ヒカリ、一ヶ月の禁欲で暴発寸前になった入院患者のチンポを巨乳ナースが優しい手つきでじっくり搾り取る性欲処理の日々
梓ヒカリ(あずさひかり)の123分作品です。



入院して一か月。禁欲し過ぎて、触れられただけで射精してしまった僕のチ○ポを優しく丁寧に癒してくれる、巨乳ナースに搾取される日々 梓ヒカリ
両手骨折で自分では触れられない、なのに担当は美人で巨乳の梓さんだった
事故で両手を骨折して入院してから一ヶ月、自分の手でどうにかすることもできないまま溜まり続けた性欲がとっくに限界を超えていた頃、担当についたのが梓ヒカリだった。
白衣の胸元を押し広げるほどの豊かな膨らみ、ブラのレースがうっすらと透けて見える柔らかそうな乳房、患者に向ける笑顔の清潔感と肉体の艶やかさが悪い方向に組み合わさって、検温のたびに体温計を当てられる手の感触だけで下半身が正直に反応してしまう。
清拭で体を拭かれるたびにシーツの上でテントを張り、恥ずかしさで顔が赤くなっても梓さんの穏やかな表情は微動だにしなかった。







優しい笑顔のまま根元から先端まで丁寧にしごかれて、一ヶ月分が全部出た
ある夜の回診で隠しきれなくなったフル勃起を梓さんに見られてしまい、覚悟した羞恥とは全然違う展開が待っていた。
白衣をはだけてブラを押し上げる重たい乳房を惜しげもなく晒しながら、両手の使えない患者のチンポを優しい笑顔のまま指先でゆっくり握り、根元から先端まで丁寧に、丁寧に扱いていく。
舌先でなぞられる瞬間の感触、ブラから溢れそうな乳の柔らかさを顔に押しつけられながら一ヶ月かけて積み上がった射精欲を余さず絞り出される快感は、もう病室の外には戻れない甘さだった。



