白石なぎさ、ずっとお兄ちゃんと慕ってくれた幼なじみが父親に組み敷かれ白い柔肌を晒して喘いでいた
白石なぎさ(しらいしなぎさ)の116分作品です。



大好きな幼なじみが僕の父親に抱かれていた… 白石なぎさ
久しぶりに会えるのがうれしかった、その気持ちが最悪の形で裏切られた
父親を亡くしたと人づてに聞いて、かつて家族ぐるみで付き合っていた隣家のなぎさに会いに田舎町まで足を運んだ。
お兄ちゃんと呼んで懐いてくれたあの頃から、ずっと特別な存在だった。
黒髪をさらりと流した小柄な白石なぎさは大人になってもどこか幼さを残した顔立ちで、喪失の悲しみを抱えながらも笑って出迎えてくれた。
その夜、泊めてもらった古い家の廊下で、信じたくない光景を目にする。
薄暗い部屋の奥で、なぎさが父親に肌を重ねていた。







父親の手が、なぎさの白い柔肌に深く沈んでいった
張りのある丸い乳房、滑らかな腹から続くふっくらとした尻、細い腰を中年男の手が無遠慮に掴む。
なぎさは目を細めて唇を開き、舌を伸ばして父親の肌を舐め上げながら腰を沈めていく。
お兄ちゃんと慕っていた声とは別の声で、別の男の名前を呼んでいた。
組み敷かれて脚を開き、白い肌に汗が滲むたびに顔が歪んでいく。
あの笑顔の裏に、もうずっとこの関係があったのだとわかった瞬間、足がその場から動かなくなった。



