紗々原ゆり、リハビリのたびにぷにぷに当たる人妻看護師の柔肉に悶々と勃起し続けた入院患者がついに頼み込んで性処理させてもらうまで
紗々原ゆり(ささはらゆり)の119分作品です。



りはびりの妻 性処理出来ない患者に頼み込まれた看護師妻 紗々原ゆり
笑顔で励ます人妻看護師の柔らかい肉が、患者の下半身を狂わせていた
ピンクの制服に白いナースキャップ、リハビリテーション課の廊下を笑顔でクリップボードを抱えて歩く紗々原ゆりは既婚の人妻だと知ったとき、余計に意識しないほうが無理だった。
「ゆっくりでいいですよ」と優しく身体を支えるたびに、制服越しにぷにぷにと押し付けられる柔らかい肉の感触が手や腕に伝わってくる。
白い生地にぴっちりと包まれた豊満な尻と、前屈みになるたびにたわむ重たい乳の量感が、ベッドで寝たきりの患者の肉棒をシーツの下でギンギンにさせていた。

















頼み込んだ先に待っていた、人妻看護師の柔肉と笑顔
ある日の処置中、隠しきれなくなったモノを目の当たりにしたゆりさんは困り顔を見せながらも、泣きつかれてしまえばあの笑顔のまま手を伸ばしてしまう人だった。
制服越しにはち切れんばかりに盛り上がる尻をこちらに向けながら、白い手袋をはめた指がゆっくりと動き出す優しさが、逆に患者の腰を狂わせる。
ぷにぷにの柔肉が密着するたびに高まっていく体温と、看護師の笑顔が崩れていく瞬間の落差が、この人妻の本当の顔を引き出していった。



