小早川怜子、取締役の美人妻に抱いた不謹慎な衝動が上司不在の昼間に爆発して締まりが良すぎる熟れた蜜壺にギンギンのイチモツをぶちこんだ
小早川怜子(こばやかわれいこ)の120分作品です。



取締役の妻 しまりが良すぎた上司の奥様 小早川怜子
上司の家で出会った美人妻の美貌と肉体が、頭から離れなかった
取締役専務のお宅に招かれた晩酌の席で、青年の視線は怜子婦人に釘付けになった。
艶のある長い黒髪、知性と色気を兼ね備えた整った顔立ち、タイトなワンピースに包まれた豊かな胸と柔らかく張り出した尻の丸み、前屈みになるたびに布地が肉感的なラインをくっきりと映し出す小早川怜子は、どこをとっても手を出してはいけない上司の妻そのものだった。
愛想よく酌をしてくれるその指先まで色っぽくて、帰宅してからも怜子婦人の残像が頭を占領し続けた。

















上司不在の昼間に二人きり、締まりが良すぎる蜜壺が青年を狂わせた
専務のお使いで一人昼間に訪れると、怜子は部屋着姿で迎えてくれた。
キッチンで後ろから抱きついて鷲掴みにした瞬間に溢れ出した豊乳の柔らかさ、四つん這いになった姿勢で張り出した尻からのぞくショーツのクロッチが濡れ色に滲んでいるのを見てしまってからは、もう止まれなかった。
舌を絡めた濃厚なキスで互いの理性が溶け、ギンギンに勃起したイチモツを受け入れたその蜜壺の締まりが良すぎて、青年は腰を止められなくなった。
上司の妻という禁忌と、あの締め付けの記憶が、何度でも呼び戻してしまう。



