広瀬ゆり、夫のカメラの前で縄師に縛り上げられた巨乳人妻が戸惑いながら縄の快楽に溺れていく一部始終
広瀬ゆり(ひろせゆり)が出演した「縄に抱かれて…」シリーズの108分作品です。



縄に抱かれて… 広瀬ゆり
夫が望んだのは、愛する妻が縄に乱される姿だった
和室の畳の上に正座し、麻縄で胸元から腕までぐるりと縛り上げられた広瀬ゆりの表情には、まだ戸惑いの色が残っている。
白いブラウス越しにでも分かる豊かな膨らみは、縄が食い込むたびにレースのブラから溢れるように押し出され、その重さと柔らかさをあますことなく晒していく。
縄師の手が動くたびにブラウスがはだけ、ピンクのレースのブラに包まれた巨乳が麻縄に締め上げられて形を変えていく光景を、夫はファインダー越しに黙って追い続けた。
綺麗だ、と夫は言った。
興奮するか、とも聞いた。
ゆりはすぐには答えなかった。







縄に縛られた体が正直に答えを出した
仰向けに寝かされ、片脚を高く吊り上げられたゆりの全身には幾重にも縄が巻かれ、白い肌に麻のくっきりとした跡が刻まれていく。
縄師の無言の手さばきに逆らえず、ただ開かされていく体は戸惑いを通り越してとっくに濡れていた。
両手を縄で束ねたまま口元に引き寄せられたちんちんを、左手の薬指に指輪を光らせたまま舌を伸ばして舐め上げるゆりの目には、もう迷いがなかった。
夫のカメラの前で、愛する妻が縄に飼いならされていった和室の静けさが、この作品の底に流れている。



