


毎日オカズにし合っていた親子。夫の出張で理性がぶっ飛んだ汗だく近親相愛。 東ふうか
美人で巨乳な母親への妄想が、もう止まらなかった
スタイル抜群で顔も美人、そして服の上からでもわかる重たげな巨乳を揺らして家事をこなす東ふうかを、息子は毎日よからぬ目で追い続けていた。
食卓で向かい合うたびに胸元に視線が吸い寄せられ、フェラさせたい、あの巨乳でパイズリしてほしいという妄想が頭の中をぐるぐると支配する。
一方のふうかも、夫とはしばらくご無沙汰で欲求不満が限界に近く、最近やけに息子が勃起していることに気づいてからはクンニされたい、手マンで濡らされたいという妄想が日常のすき間に滲み出していた。
お互いが毎日オカズにし合っていた親子二人の家に、夫の一週間出張という火種が落とされた。












禁断の一線を越えたら、何度もハメまくるしかなかった
父親がいなくなった家で二人きりになった瞬間、溜め込んでいたムラムラが一気に臨界点を超えた。
張りのある白い肌に大きく丸みを帯びた乳房、濡れた瞳で見上げてくるふうかの顔が、もう母親のものには見えなかった。
クンニで腰を浮かせ、手マンでぐちょぐちょに濡らされてから繋がった二人は、汗だくになりながら何度もイキ合った。
父親には内緒の秘密の関係が始まってしまったその夜、ふうかは「もっと早く言ってくれればよかったのに」と笑った。
その言葉の意味が、頭から離れない。
