


年上の妻うんぱいに制服着せて青春SEX 大好きな妻の10代を妄想して出会った頃のようにハメ狂いした週末 ~ド興奮LOVE超中出し~
一度でいいから、あの頃の制服姿が見たかった
エプロン姿で料理をする姿も、湯船で無防備に肌を晒す姿も、もう何年も見てきた大好きな妻。
それでも、出会うより前の10代の制服姿だけはどうしても知ることができない、その一点がずっと頭の片隅に引っかかっていた。
恥ずかしがりながらも夫のリクエストに応えてセーラー服に袖を通した妻の姿を目にした瞬間、それまで積み上げてきた日常の感覚が吹き飛んだ。
ふんわりと大きく乗った乳房がセーラーの生地を押し上げ、プレーンな白いショーツが短いスカートの裾からちらつく、その組み合わせの反則ぶりに勃起が収まるわけもなかった。
スマホで撮影しながら妻を見つめる夫の目に、もう理性は残っていなかった。







セーラーもジャージも脱がして、朝も昼も夜も出し続けた
セーラー服のままベッドに押し倒し、ジャージ姿でたわわな乳を揺らしながら手コキを披露する妻の顔は恥ずかしさと嬉しさが混ざった表情で、それがまた火に油を注ぐ。
スク水越しに浮かぶ肉感的なラインを指で辿るたびに妻の口から漏れる声が大きくなり、制服のまま腰を打ち付けるたびに結婚指輪をした手が快感を求めてシーツを掴んだ。
こんなに求めてくれることへの戸惑いと喜びが交差しながら、妻は10代の頃みたいに何度もイキ、夫は射精を繰り返してもまだ精子が尽きなかった。
愛してる相手の知らなかった顔を引き出してしまった週末の余韻は、簡単には冷めそうになかった。































































